カテゴリ: 芸能人の噂

sasaki nozomi_0701



◆【悲報】佐々木希さん、ついに限界か?自分の金で新居を購入

世間を騒がせた不倫騒動から1年――アンジャッシュ渡部建(48才)、佐々木希(33才)夫妻に新たな動きがあった。

「実は今年の3月、佐々木さんは約4億円のマンションを現金で一括購入しているんです。これまで住んでいたマンションは渡部さんとの共同名義で2017年に購入したのですが、今回は佐々木さんの個人会社の“単独”名義で買っているんです」(佐々木の知人)

渡部の不倫が報じられたのは昨年6月ことだった。報道後、渡部はすべてのレギュラー番組を降板し、芸能活動を自粛した。スポンサーなどへの違約金は1億円超えともいわれているが、その支払いもすんだとされる。

だが、芸能界復帰のメドは立っていない。

佐々木希が4億円新居を“単独”で購入! 夫婦関係の変化を指摘する声も
https://news.yahoo.co.jp/articles/b861b567f6ff65d829af4e7ecc6e6e6358c7b251

6: 2021/06/30(水) 19:27:58.04 ID:umvY0Sg+0
4億とかwwww
儲かりすぎ

12: 2021/06/30(水) 19:29:13.26 ID:ENGaZRz+0
あれだけ売れてたんだしもってそう

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小林麻耶 夫婦



◆「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始

小林麻耶(41才)の結婚生活が重大局面を迎えている。2018年に整体師の國光吟氏(37才)と結婚した麻耶が、離婚に向けて協議を始めたことがわかった。

麻耶が國光氏と別居して、4か月が過ぎようとしている。別居を始めたばかりだった今年の3月、麻耶は『女性セブン』の取材に、別々に住んでいると明かしたものの離婚に関しては「ありません」と涙ながらに否定していた。

当時の麻耶は、別居が一時的なものなのか、別の方向に向かうきっかけなのか、自分でもわかっていなかったのかもしれない。それだけ、彼女の中に國光氏の存在が浸透していたということだろう。

その國光氏は6月8日、自身のブログに《人は日々変化するので、それに伴い環境を整えていくことが大切だと感じました!》と、意味深に記している。麻耶は周囲のサポートのもと、自分の意思で答えを出しているという──。

(※中略)

麻耶は『婦人公論』(2019年)のインタビューで、こんなことを語っている。

《子どもも大好きなので、年齢的なことはありますけれど、授かればいいなと思っています》

「麗禾ちゃんと勸玄くんとの再会を願うようになるなかで、まだ見ぬわが子への思いも強くなっていったようです。でも父親は、國光さんじゃない方がいいのかもしれない……周囲の意見を受け入れるなかで、そうした考えに変わっていったんです。長い夢から目が覚めた、そんな感じでした」(前出・麻耶の知人)

麗禾ちゃんと勸玄くん、そして自分の将来のために、ついに麻耶は決断する。

以下全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7a03a15e2944a9d22e8462e401cc4f2a60e99eb

9: 2021/07/01(木) 05:20:24.41 ID:Zb6osg2s0
素敵やん!

11: 2021/07/01(木) 05:22:28.16 ID:MteW+Ubn0
すっかり、ヤバイ人になってしまったな

22: 2021/07/01(木) 05:30:05.65 ID:auOil0M20
ここまでの転落を誰が予想しただろうか

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fukada kyoko_0529



◆深田恭子支える杉本宏之氏は〝3回死にかけた男〟 最後は実の父に刺された!



左から杉本氏、フカキョン

周囲は〝フィアンセの履歴書〟を懸念しているようだ。適応障害のため活動休止中の女優深田恭子(38)と交際中とされた実業家杉本宏之氏(43)が23日、深田を「支えていきたい」と発言して事実上、交際を認めた。

2人このまま結婚に突き進みそうだが、周囲は「3回死にかけた男」杉本氏の〝履歴書〟を懸念しているという――。

交際がささやかれた渦中の実業家が、初めて報道陣の前に現れた。23日に不動産会社シーラホールディングスのクラウドファンディング(CF)「利回りくん」の会見が都内で行われた。同社会長である杉本氏は緊張気味だった。

会見では、報道陣から交際の真偽を探る質問が飛んだ。「応援型」をうたう同CFにひっかけて私生活で支えたい人を聞かれると、慌てたような表情を見せて答えに詰まり、「ありがとうございます」と苦笑い。その上で「支えていきたいですね」と深田に寄り添うと示唆し、事実上交際を認めた格好になった。

2人は2019年、熱愛が報じられていた。

コロナ禍でも、恋人が適応障害でも、着実に愛を育んでいたわけで深田は結婚に突き進みそうな気配も漂う。ただ、所属事務所ホリプロの関係者や深田を慕うテレビ局関係者、スポンサー、知人など周囲は杉本氏のヤンチャ過去を懸念しているという。

杉本氏がこの日の会見で報道陣に対し、自らプレゼンした「自己紹介」と知人の証言を元にその経歴をひも解くと…

8歳の時、交通事故に遭って死にかけた。13歳の時に母が病死し、14歳の時に父の会社が倒産。グレた杉本少年は16歳の時にバイク事故に遭ってまた死にかけ、18歳の時に父に刺されてまたまた死にかけた。

杉本氏は会見で「18歳までに3回ほど死にかけています」とサラリと言ってのけた。「当時、杉本さんは荒れており父との関係が悪かったそう。加入した地元のチーマーでのし上がり、ケンカばかりしていたそうです」(知人)

杉本氏は一部週刊誌のインタビューで「死ね死ね団」というバイクチームに所属していたことを明かしている。

24歳だった01年、不動産会社エスグラントコーポレーションを創業。事業は拡大し、若くして成功を収めた。「当時は年収が軽く1億円を超え、パーティーざんまいだったそうです。今で言うパリピ。米・ラスベガスのカジノで一夜にして1000万円スッたこともあったとか」(同)

  だが、08年のリーマン・ショックで400億円の巨額負債を抱え、31歳だった翌09年、民事再生法の適用を申請した。再起をかけるべく、シーラを創業。39歳だった16年に売上高197億円を達成した。浮き沈みの激しい人生だ。

「ギャンブルも、もう足を洗ったそうです。ヤンチャな過去を猛省し、今は誠実に生きようとしていると聞きます」(同)

ただ、〝親〟は〝娘〟を心配するものだ。ホリプロは、深田が1996年に「ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを獲得して以降、手塩にかけて娘のように育ててきた。同プロ所属の綾瀬はるか、石原さとみとともに「ホリプロ3姉妹」と呼ばれるほど。

テレビ局関係者は「石原さんが昨年末に結婚し、深キョンと綾瀬さんにかかる期待は大きい。大事な〝娘〟であるからこそ、事務所としては過去のヤンチャがぶり返さないかと気をもんでいるようです」と話す。

無事ゴールインなるか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6593c23e8d01b10b496252206773a9c94070551

106: 2021/06/24(木) 08:04:25.75 ID:RNKaTTNW0
>>1
この人のせいで適応障害ってことはないよね?

6: 2021/06/24(木) 06:04:26.30 ID:ip16S5qC0
やばそう

16: 2021/06/24(木) 06:11:21.24 ID:ZHz0CLRl0
さっきテレビでやってたけど、胡散臭さがはんぱなかった

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kato ayako_0614



◆加藤綾子の社長夫、元カノ・出水麻衣アナとの破局理由は「合コン三昧」

カトパンのお相手も、フタを開けてみれば、年商2000億円を誇るスーパーマーケットチェーンを経営する39歳の御曹司だった。

素性については、すでにいろいろと書かれているが、そのなかでも衝撃的だったのが『FRIDAYデジタル』の報道。6年前にTBSの出水麻衣アナウンサーと熱愛報道があったその相手が、この御曹司と“同一人物”だということを改めて報じたのだ。しかも、当時『FRIDAY』本誌がおさえた、路上キス写真つきで。

局アナと“一般人”が繋がるきっかけとは……? スポーツ紙ベテラン記者の弁。

「若手実業家や外資系証券マンなどのグループが、西麻布や六本木で夜な夜な合コンを開いているのは有名な話。彼らのあいだで、実はタレントより局アナの方が人気があり、また、局アナたちからしても実業家の人気は高い。

かつては局アナと野球選手という組み合わせがよく見られましたが、最近は不安定なスポーツ選手より、将来的に生活に困ることがない上場済みの起業家や、老舗企業の御曹司、堅実なエリートサラリーマンを選ぶ方も増えています」

そしてカトパンのお相手も、その“合コン”の常連だったというのだ。“合コン”というと聞こえが悪いが、出会いを求める男女の食事会だ。何も目くじらを立てることはないだろう。

出水アナとの出会いもそんなシチュエーションだったかどうかわからないが、結局別れてしまうことに。彼女もカトパンに負けず劣らず才色兼備の女性アナだ。どうして別れてしまったのか。

「路チュー写真を撮られた後も交際はしばらく続いていました、両親にも紹介するなどして、結婚も視野に入れていたようです。しかし、その後も彼が頻繁に合コンに参加していたことを出水さんが知って、不信感を抱くように。

結局、彼女のほうから別れを切り出したと聞きました。彼は“女子アナのことはあまり知らないけど……”というのが口癖でしたが、実は才色兼備な女子アナが“お気に入り”だったようです」(写真誌記者)

これが事実なら“合コン好き”にもほどがある。「カトパンは大丈夫か」なんて声が聞こえてきそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b33102ab95278e569403d04773e076ec0f62384


70: 2021/06/15(火) 09:14:28.31 ID:wNET4WHb0
>>1
>>彼は“女子アナのことはあまり知らないけど……”というのが口癖


元カノも女子アナなのに?www

2: 2021/06/15(火) 08:35:54.57 ID:/4wPNtLz0
そもそも子持ちのバツイチなんだろ

5: 2021/06/15(火) 08:38:12.57 ID:xeOLJY0z0
女子アナ2人と付き合えるて どんな一般人だよ

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kumada yoko_0610



◆熊田曜子がトラウマになった5年前のDV事件赤ちゃん抱っこしたまま夫から暴行

イベントでは常に笑顔を見せていた熊田だが…

タレント・熊田曜子(39)の離婚問題が泥沼化している。熊田が夫のA氏からDVを受けた音声データが報じられたかと思えば、A氏は週刊誌に登場して自分の言い分を主張した。〝潰し合い〟の行方は――。

聞くに耐えない罵声の後、バチーンという顔を叩く音。その後、女性の「痛い! 痛い!」という悲鳴が…。

これは10日発売の「女性セブン」が報じた、熊田に対するDV現場の音声データだ。罵声を浴びせているのはA氏、悲鳴をあげているのは熊田で、同誌は熊田の親族周辺から入手したという。

事件が起きたのは先月18日未明のこと。DVされた熊田自ら警察に通報し、A氏は自宅に駆け付けた警察に暴行容疑で逮捕された。書類送検された後に釈放となったが、3人の娘を連れて家を飛び出した熊田は被害届を取り下げていない。病院では左目の眼球打撲と結膜下出血と診断された。

熊田は先月31日、声明を発表し、事件は事実であることを認め「夫からの暴力は今回が初めてではなく」「所属事務所や弁護士さんと協議を重ねた上で夫と離婚することを決意」などと明かした。

A氏は日常的に暴力を振るっていたわけではないが、熊田の声明にもあるようにDVは今回が初めてではない。

5年くらい前の話です。酔っぱらったA氏が午前3時とか4時くらいに帰宅した時、鍵が見当たらず家に入れなかったため、ドアをドンドン叩いて大騒ぎした。目を覚ました熊田が赤ちゃんを抱っこしながらドアを開けた後、酩酊状態のA氏からいきなり暴行されたということもあったそうです」(芸能関係者)

〝録音体質〟になったのはこの時のトラウマによるものという。

一方のA氏は〝DV夫〟というレッテルを貼られることに納得していないようで、10日発売の「週刊文春」「週刊新潮」両誌に登場。逮捕に至った事件に関して「布団をまくった手が熊田の顔に当たっただけ」とDVを否定したうえで、テレビ局プロデューサーと熊田の不倫疑惑を主張した。

しかも「大人のおもちゃ」などという扇情的なワードを使って〝攻撃〟しているのだから世間、特に女性層の支持は得られそうにない。

「不倫に関しては熊田サイドもプロデューサーも完全に否定しています。あくまでもA氏が主張しているだけで、根拠に乏しい」(前同)

熊田は当初、必要以上にプライベートなことは明かさず、弁護士を入れて粛々と離婚に向けて話し合いをする意向だったが、A氏が自ら週刊誌のインタビューに出てきて自分とは真っ向から対立する主張を繰り返している以上、もう沈黙を続けるわけにはいかない。このままだと、A氏の主張がまるで真実のようになりかねないからだ。

「熊田の不倫相手とA氏が疑っているのは、某局の情報番組のプロデューサーです。あえてその番組で不倫をキッチリと否定したうえで、まだ詳細を語っていないDV被害について告白する、というプランが持ち上がっているようです」(テレビ局関係者)

A氏が積極的に週刊誌に出ることにより、離婚問題は一気に混とんとしてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed8caff5df3ae8bdb8b1c1e0ed1e4bf8c6749a15

17: 2021/06/10(木) 08:52:09.93 ID:p3W6ONCO0
>>1
誰の子さ?

96: 2021/06/10(木) 09:58:42.03 ID:d9QBwHI20
>>1
こんな飛ばしじゃもう無理だろ

100: 2021/06/10(木) 10:00:35.98 ID:AveFudYM0
>>1
事務所総出?w

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