カテゴリ: YouTuber

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◆大喜利お姉さんとして大ブレークの深田えいみ「最初は『大喜利』が読めなかった」

大喜利お姉さんとしてブレーク中のタレント・深田えいみ(22)。発売中の著書「大喜利お姉さん深田えいみの人生相談室」では、自身の人生観をもとに恋愛や仕事など人生がもたらす「お題」に名答を連発している。

ツイッターのフォロワーとのやりとりが大喜利状態となり、フォロワーは増えに増えて現在180万人強。本紙は現在の心境を直撃した。

――著書では、さまざまな人から寄せられた人生の「お題」に真正面から答えている

深田:内容は真面目な感じが多いですよね(笑い)。軽いものから重いものまでありますけど、自分の気持ちになって真剣に答えています。

――「なるほど」という回答を連発。学生時代からプレゼン本やビジネス書、会話本を読んで知識を吸収してきたとか

深田:一人っ子ということもあって、コミュニケーションが得意ではなくて。どうすればいいんだろうと思って、いろいろな本を読んでいたんです。気の使い方とか考え方とか勉強になりましたね。今回の本にも生かされたのかな。手に取っていただいた人が悩みを解決するヒントに少しでもなればと思います。

――昨年から〝大喜利お姉さん〟として注目を浴びる存在に

深田:実は最初は「大喜利」って文字も読めなかったんですよ(笑い)。だいきり…だいよろこぶ…みたいに(苦笑い)。(芸人大喜利王決定戦の)「IPPONグランプリ」(フジテレビ系)も知らなくて…気づいたら大喜利ができていたという感じです。

「笑点」(日テレ系)みたいなのと言われて初めて「ああ、なるほど」と理解できました。だからツイッターのフォロワーの方たちが私のリプ欄(ツイートに対し、返事をするスペース)で大喜利をしているのを「みんな、何を言い合っているんだろう」と最初のころは思ってました。

――大喜利化していくきっかけは

深田:私のツイッターに対してツッコミのコメントが面白くて。面白かった人には「いいね」を押していたら、どんどん増えていった感じです。私が言い返したくなるツッコミもあって、どうせ返すなら、できれば面白い返しをしたいなと思ってやっていったらどんどん〝大喜利〟に。

――ツイッターで「大喜利AV女優」がトレンド入りし〝大喜利お姉さん〟という肩書が付くことになった

深田:さすがにトレンド入りするまで注目されるとは思わなかったですけど、新しいジャンルだからいいかなって。お姉さんに〝大喜利〟が付くこともなかなかないでしょうし(笑い)。

――今や180万人を超えるフォロワーを抱えるまでに

深田:最初の〝大喜利フィーバー〟のころは、毎日なんて返そうとかなり悩んでましたけどね(苦笑い)。でも、フォロワーが5万人を超えたぐらいから怖さもなくなって吹っ切れた。割と好きなこと言ってもいいんだな、と(笑い)。

みんなは普段の私をフォローしてくれてるんだから、自分の好きなようにツイートしようと思ってます。まさか大喜利でこれほど話題になるとは思わなかったです。人生、何が起こるか分からないなって。今回の本にも通じるところはありますね。

――今後は

深田:ユーチューブを始めたので、そこでいろんな方に新たな深田えいみを見せられたらいいなと思います。



https://news.yahoo.co.jp/articles/cfa7158943d902d7340f1928a76d5766d4f31300

61: 2021/03/08(月) 07:58:05.60 ID:DQ0Mf5Lq0
>>1
ブレイクしたの?

3: 2021/03/08(月) 07:14:29.26 ID:mSOd5aum0
何回目の22歳だ?

5: 2021/03/08(月) 07:15:27.40 ID:Bf2ugc5s0
サイボーグお姉さん?

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◆手越祐也のYouTubeが爆死自身も単独の動画も話題ほぼゼロ 寄生も醜すぎてYouTuberとしてもオワコンに

昨年6月に『NEWS』を脱退、所属するジャニーズ事務所からも退所した手越祐也。現在はYouTubeを中心に活動しているが、その内容には厳しい声が向けられている。

YouTubeデビュー当初の手越は、モーニングルーティンやジャニーズ時代の暴露トーク、自宅公開といった〝ありがち〟な企画を連発。それでも、元々の知名度や人気の高さ、物珍しさにより、数百万回の再生をコンスタントに記録していた。

しかし、そう長くは続かないのがバブル。物珍しさはすぐに落ち着き、わずか2カ月ほどで、100万再生を切ることも珍しくなくなってきた。

「これでもユーチューバーとしては十分に高い部類なのですが、元の人気の高さや、初期の再生が好調だったためか、ジリ貧な印象は否めません。そして、本人もこれを感じているのか、手越はコラボという〝寄生〟を連発することになります」(YouTubeライター)

実際、最近の手越のチャンネルは、他人の威を借るようなコラボ動画ばかり。特にここ1カ月のペースは凄まじく、『オリエンタルラジオ』藤森慎吾、『キングコング』西野亮廣、『CHEMISTRY』川畑要、『ロンドンブーツ1号2号』田村淳、『L’Arc~en~Ciel』HYDE、宮迫博之と、ヒキのある芸能人ばかりがズラリと並んでいる。

カジサック並みのコラボ芸ばかり
「コラボはYouTubeの定番なので、多くの視聴者は『誰かと絡むと面白い』くらいにしか思わないでしょう。しかし裏を返せば、これは、1人では充分な再生数を稼げないという裏付けでもある。本人はのびのびと楽しそうですが、落ちぶれたと言われても仕方がないでしょう」(同ライター)

この手法で再生数を稼いでいるのが、「キングコング」梶原雄太ことカジサックだ。カジサックは芸人やユーチューバーとのコラボ動画を日常的に投稿している他、大物スターのエピソードトークなど、他人の名刺を利用した企画ばかり行なっている。ファンはそれでも喜んで再生しているが、ネット上では

《他人の褌しか履いてない》
《もはや梶原の存在がいらない企画》
《こいつ自身の魅力ほぼ0やし》
《単独の動画ほぼゼロなんだな 寄生が酷すぎてこいつ自体の人気なんかほぼなさそう》
《芸人に寄生出来なかったらユーチューバーとしても機能してなかった》

などと散々な言われよう。現在の手越は、このレベルにまで堕ちてしまっているのだ。

まいじつ
https://this.kiji.is/740510448340156416?c=642615283276121185

3: 2021/03/05(金) 21:53:30.23 ID:OtXcad5J0
100万再生で40万円ゲットです!

手越に嫉妬してるアンチのルサンチマンでしかない

5: 2021/03/05(金) 21:55:17.13 ID:sp/JK+/E0
>>3
100万再生でそんなものなのか
それに企業案件つけるとどんなものなのか

17: 2021/03/05(金) 22:02:52.21 ID:e+s59VSy0
>>3
自分で編集してないしスタッフも食わさないといけないからキツイよ

7: 2021/03/05(金) 21:56:23.66 ID:Y3+TOZIH0
そいやあこんなやついたな

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